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日々の雑感を写真と共に

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梅佳代  




写真を撮っていて一番楽しいのは子供を追いかけている時。
室内ではなく、野外で走り回る甥と姪を
追いかけ回しながら撮る写真はスポーツ感覚。
スポーツと言ってもバレーやテニスではない。
小学生の時によくやっていたドッジボール、まさにあの感覚。
隙を狙ってボールを投げ、ズドンとキャッチ。
勢いをつけて投げ返し、逃げ回る相手の脇をボールがかすっていく。
追い手が撮る側の場合もあるし、撮られる側の時もある。
変なポーズや変な顔を撮られることも嬉しくてたまらないらしい。
もう、ばかだなあ、と思う。
親が聞いたら怒るかもしれないが、おバカな程かわいいのだ。

「バカすぎて、かっこいい」
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category: 写真・アート

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キヌさんのお店  

京都写真です。

美容院ではありません


どのあたりか分かった方は通ですね。

category:

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Third Album  

2007年4月から2008年3月に撮った写真を一冊にまとめた
「Third Album」ができました。
使っているカメラもフィルムもバラバラなので全体の統一感はありませんが
そのバラバラこそ記憶そのものです。
一年目、二年目、三年目、と順番に眺めていると
まだない四年目が楽しみになってきます。
Photoback の STAGE にも掲載されていますので、よければご覧ください。
ジャンルは「他」です。

「Third Album」
http://www.photoback.jp/introduction/home.aspx?pbid=PBER-1231120804190940550

「Second Album」
2006年4月から2007年3月に撮った二年目の記録集。
http://www.photoback.jp/introduction/home.aspx?pbid=PBER-1231120705241217060

category:

卯月便り  




暖かな風に乗って あの人からの便りが届きました

category: NATURA CLASSICA

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休日の校庭  

d_school.jpg


3月のtomoさんミニ写真展会場の窓から撮った写真です。

Konica C35EF / SUPERIA100

category: 福岡

撮らせてね Part2  

こっち来る?


猫が逃げてしまうという満月氏のために、猫撮り三ヶ条ですにゃん。

壱。 いきなり正面から近づかない
弐。 目線は低く
参。 逃げたら追わない
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category: 動物

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撮らせてね  

どうだすか?


二度目に撮影OK♪
でも少し緊張。

category: 動物

thread: 猫の写真 - janre: 写真

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平等院  




世界遺産に指定されている 平等院
10円硬貨や1万円札の裏のデザインに用いられているほどの
美しい景観や芸術品を多く擁しています。
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category:

絵を描く風景  




絵の基本はデッサン・スケッチだと思っていました。
どんなに有名な画家でも絵の完成までに何枚もの下絵を残していることからも
多分それは間違っていないでしょう。

芸術学部のある大学の周りでは、スケッチをしている
時にはイーゼルを立てている人の姿を見ることも珍しくありませんでした。
と過去形なのは、何年振りかにそういう学生を見かけたからです。
すぐ横を通る人がいる中で、フリルのように大きく開いた桃色の芍薬の前にしゃがみ込み
花と自分の手元を何度も見比べていました。

外に出て絵を描いている学生を見かけなくなったのは一体いつの頃からだろう。
大人数や見ず知らずの他人と一緒になることを嫌い、人目に付かない
個人・身内単位のスタイルが定着した頃からだというのは考えすぎでしょうか。
絵を勉強している学生が外に出て描くという当たり前だった光景は
既に懐かしいものになってしまったようです。

花の前にかぶり付くように座っていた彼女の姿は愛おしいくらいでした。

category: 写真・アート

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おうちに帰ろう  




肉じゃがや カレーや 焼き魚の匂いが呼んでいる家へ

category: NATURA CLASSICA

thread: FUJIFILM NATURA - janre: 写真

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あ~した天気に  

舞うテルテル


彼の発想は自由で素直。
絶対晴れて欲しいから、テルテル坊主をたくさん吊るそう♪
ということで、腰の高さの木に9個のテルテル。

最初見た時は、「かわいいことするなあ」 だったけれど
ずっと眺めていると少し複雑…

ダメダメ。 子供視線で見なくっちゃ。

category: 雑記

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桜撮る人  

まるで今年の桜のように引っ張りますが、もう少しお付き合い下さいませ (^^)




桜を撮っていると花だけでなく、それを撮っている人に目がいってしまいます。
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category: 福岡

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間にあるもの  




いいレンズは前と後との間の空気が写る
と、f店長からお聞きしました。

なぁ~るほど~

category: Nikon FM2

はなにら  

hananira.jpg


茎を折るとニラの匂いがするのですよ。
と教えてくれました。

category: 植物

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桜の下で  

今日は市内の小学校の入学式。

花散る下


例年より遅くまで咲いていた桜のおかげで、
桜吹雪の中を学校へ向かう新一年生も多かったと思います。
明日からワクワク、そしてドキドキの新しい生活の始まりです。
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category: 植物

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お兄ちゃんのできあがり方  

小学校3,4年生くらいの男の子が 4,5歳の弟を連れてバスに乗っていました。
降りる時 「子供ふたり」 と言ってバスカードを通し、弟の背中を軽く押します。
降りてすぐ何か変わったものを見つけたらしく、
お兄ちゃんが弟の肩に手を置き、腰をかがめながら指をさしていました。

その一連の仕草は父親の行動そのもの。
お兄ちゃんの小さな背中がとってもたくましく見えました。
こうやって 「お兄ちゃん」 はできあがっていくのでしょうね。

親子ポスト

category: 雑記

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大山崎山荘美術館  




京都お気に入りスポットのひとつ アサヒビール大山崎山荘美術館 は
去年に続いて二度目の訪問。
大正から昭和初期に建てられたイギリス風の建物が素晴らしいのはもちろん、
山荘という言葉通りの広いお庭やモネの睡蓮を模した池もあります。
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category: 写真・アート

  




紅葉を撮るのが難しいとはあまり聞きませんが
桜は難しいとよく言います。

改めて考えてみると、いかにリアルに撮るかというのは重要視してないので
(いいレンズを持ってないからとも言えますが)
代わりに無理して物語を作ろうとしているのではないかと気になりました。

来年は純粋にきちんと撮るようにしてみようかしら。
いや。 それができないからイメージに逃げてるのだけど…

やはり桜は難しい。




category: 植物

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ようこそ  




三月終わりから四月は 街中に初々しい方言が飛び交います。

あ、熊本からだ、
鹿児島弁、懐かしい~、
など、福岡で新しい学生生活を始める人、社会人になる人、
新生活をスタートさせるたくさんの若々しい顔が
元気な福岡を作っています。

今聞くことができる賑やかな方言は この時期の風物詩。
夏が来る頃には殆どが 「福岡の人」 になっています。

歓迎到福岡来!



category: 福岡

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夢のバスタイム  




5才の彼は 「ココア風呂」 に入りたいらしい。
それも3缶使って。

砂糖も入れて甘くするそうだ。

「絶対できないけど」 という前置きも付いていた。
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category: Nikon FM2

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わな  




自分の想像力を過信してはいけない

category: NATURA CLASSICA

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