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日々の雑感を写真と共に

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一箱古本市  

本の仕事に関わる人たちが中心になって本に関する様々なイベントが行われるブックオカ
その中のひとつ、「一箱古本市」初めて参加します。
一日だけ私が店主もどき箱主になります♪

けやき通りの両側に書店から個人まで、自分達で持ち寄った本を並べています。
台風もなんとかそれてくれたようですし、ケヤキ並木をお散歩しながら
美味しいお店に立ち寄りながら、気軽に遊びに来て下さいね。
もちろんただの冷やかしでも大歓迎です!
同じ日には近くで クラフトマーケット や 警固・赤坂・桜坂スタンぷらりぃ も開催されています。
どれもスタンプを集めると景品がもらえますよー♪

私はけやき通り北側、赤坂3丁目バス停近く、ジェラートの「ラッコルト」があるビルのあたりにいます。
お待ちしておりますね~(*^_^*)/

一箱古本市

日時:10月31日(日曜)
時間:11:00~16:00
場所:福岡市中央区赤坂のけやき通り
雨天順延:11日3日 開催決定
※マイバックをお忘れなく

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瀬戸内国際芸術祭【三日目・男木島その2】  

真夏の日差しの下、はあはあ言いながら急な階段を上った先の豊玉姫神社には
「しまこころいすプロジェクトグループ5」が作った椅子があります。

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category: 写真・アート

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瀬戸内国際芸術祭【三日目・男木島その1】  

瀬戸内国際芸術祭の旅、3日目は豊島の次に楽しみにしていた男木島です。
8:00高松港出港、女木島経由、男木島8:40分着。

今日も快晴、風もあります。
(フィルムスキャンが失敗してますが。。。)
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集落が思ったよりこじんまりと固まっていたので
(福岡の方なら玄界島を想像してもらえば近いです)
予定には入れていなかった港から少々離れた加茂神社まで行ってみることにしました。
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tag: 瀬戸内国際芸術祭 
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瀬戸内国際芸術祭【二日目・豊島その3】  

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島キッチンでお腹を満たしたあとは、藤浩志の「藤島八十郎」へ。
引用すると 『唐櫃にある「自然の家」の熱烈なファンである藤島八十郎という架空の人物が地域の役に立とうと奮闘する姿をドキュメント』
空家を何ヶ月もかけて『八十郎文庫や島で集めたものを標本し、
彼が暮らす八十郎ロッジ』に変え、現在も瀬戸芸が終わった後も続ける作品です。
藤さんは福岡市のお隣、志摩にアトリエを持って地元に根付いた活動をされている方です。

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category: 写真・アート

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瀬戸内国際芸術祭【二日目・豊島その2】  

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甲生地区の次の目的地は唐櫃岡(からとおか)地区。
次のバスまで30分ほど時間があったので、甲生集会所前バス停すぐそばの「片山邸」へ。
事前情報ではここで美味しいトコロテンが頂けるとのこと。
暑いし喉も乾いたし、冷たいトコロテンをつるつるっと食べたいねーと入ったのですが
曜日が決まっているらしく残念ながらありませんでした。
代わりにお抹茶を注文。
片山邸(泉屋)は江戸時代に建てられた元材木商のお屋敷です。
お客は私達だけの静かな縁側でゆっくりくつろぐことができました。
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category: 写真・アート

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瀬戸内国際芸術祭【二日目・豊島その1】  

瀬戸内国際芸術祭の旅2日目は豊島。
7:41発の船に乗るのに早くから人の列です。

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虹が出たー♪
今日も晴れそう!
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瀬戸内国際芸術祭【一日目・直島その3】  

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昨夏オープンした 「直島銭湯 I♡湯」は
「その1」の記事でも紹介した大竹伸朗と大阪のgraf設計で本当に入れる銭湯です。

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瀬戸内国際芸術祭【一日目・直島その2】  

人の多い瀬戸内国際芸術祭の期間に行かなくてもよかったのですが
前回も見逃していたのでやっぱり今度は、と「ベネッセハウスミュージアム」へ。

とにかく贅沢にスペースを使ってありました。
現代美術は「箱」に大きく左右されますが、ここに置いてあるものはその作品ひとつのために
よそではまずできないような広いスペースが与えられています。
「空間」が作品になるものにはありがたい環境ですね。

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